銀座にAmazonが運営するBARがオープン!その注文方法がすごい!

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銀座にAmazonが運営するBARがオープン!その注文方法がすごい!
なんと!メニュー表が無い!これはいったいどういうことなのか?

2017年10月20日のニュース。

東京・銀座に、バーがオープンする。運営するのは、ネット大手のアマゾン。
ずらりと並んだ、お酒のボトル。
その数、およそ5,000本。
ここは、銀座に20日から10日間限定でオープンするバー。
運営するのは、ネット通販大手のアマゾン。
最大の特徴は、メニューを使わない注文方法。
専用の端末から出される6つの質問に答えることで、コンピューターが、その人に今勧めたいお酒をチョイス。
安宅晃樹アナウンサーが質問に答えると、これまで知らなかったウイスキーが選ばれた。
気に入れば、そのまま注文することができる。
ネットの世界から飛び出し、リアルの世界に店舗を出したアマゾンの狙いとは。
アマゾン・ジャパンの前田 宏氏は、「まず、圧倒的なお酒の種類を体験していただいて、気に入っていただければ、アマゾンの(ネットの)お酒のストアで購入していただく」と話した。
サイトでのお酒の購入を促すことで、新たな市場を開拓。
さらに、客の行動パターンデータを収集し、今後のマーケティングにつなげる狙いがあるという声も上がっている。
ネットとリアルの融合を図るアマゾン。
新たなビジネスモデルとなるのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171020-00000922-fnn-bus_all

通販大手のAmazonが
期間限定で銀座にオープンした
BAR(バー)は
専用の端末を使い、

質問に答えることで
お客の舌にあったお酒が
画面に表示されるという

未知のお酒に出会える
面白い試行だと思います。

Amazonはこの専用の端末で
お客様の趣味嗜好のデータを
取りたいということも
あるでしょうが、

期間限定でオープンすることで
このビジネスが成功するのか

どうかのテストマーケティングを
するものと思われます。

もし、この企画がヒットすれば
今後、AmazonのBARがどこかに
オープンするのでは
ないでしょうか。

こういった占いみたいな形式で
あなたにあったお酒を提案します
という形は、在庫量が豊富な
Amazonならではの試みだと
思います。

個人のお店でも
質問形式でお酒を
選んでもらうとすると

まず、専用の端末の開発や
お酒の種類の確保で
かなりの資金を投資する必要が
でてきますが、

二番煎じでもありだと
おもいます。

お酒に限らず、
質問形式でのメニューの提案は
他の業種でも使えそうな
感じがします。

女友達とセクロスする技術

お酒といえば
女友達を口説くのに
BARを利用する方も
多いと思います。

こういった口説く技術は
どうでしょうか?
うっかりハメちゃう、性欲トラップ~オンナ友達と、とりあえず一発ヤる技術

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