改 性上納『京洛汚濁曼荼羅 —— 枯山水の檻に沈む若き肉体と、老いたる執念の封印 ——』

公開日:  最終更新日:2026/02/18


京都・東山の秘境に佇む政財界の重鎮の邸宅。そこに招かれたのは、鋼の肉体を持つAS選手と、美貌を誇るインフルエンサー。伝統美という名の罠に堕ちた二人が、老いたる男たちの醜悪な体液、不潔な愛用品、そして庭園の理を利用した物理的・生理的蹂躙の果てに、尊厳を剥奪され「不浄の器」へと変質していく超大作。

【第一章:甘美なる罠と静寂への道 —— 獲物たちの行進】

「京都の伝統美と、現代の至宝たる肉体の融合。その映像記録のモデルとして、貴女方を指名したい」

そのオファーは、あまりに完璧で、あまりに美しかった。アーティスティックスイミング(AS)日本代表候補の**瑞希(ミズキ)は、世界を相手に戦うその肉体を「生ける芸術」として残したいという熱狂的な賛辞に、アスリートとしての自尊心をくすぐられた。彼女の身体は、過酷な水中訓練によって削り出された、まさに鋼の芸術品だ。広背筋は翼のように大きく広がり、大腿四頭筋は爆発的な推進力を生むために驚くほど太く、それでいて滑らかな皮膚に覆われている。 一方、SNSで「ハイレグの女王」として君臨する梨乃(リノ)**には、「伝統的な和風美とエロティシズムの再定義」という、彼女のインフルエンサーとしてのキャリアを決定づけるような華やかな名目が提示された。梨乃の肉体は、瑞希とは対照的な「柔」の極みだ。陶器のように白い肌、指が沈み込むような柔らかな腰、そしてSNSの画面越しでも匂い立つような乳房。

用意された黒塗りの高級車は、窓を厚いスモークで閉ざし、京都の喧騒から二人を切り離していく。鴨川を越え、東山の懐深くへと分け入るにつれ、空気は冷たく、重くなっていく。車内には、微かに防虫剤と古い紙の匂いが漂い、二人は沈黙した。瑞希の鋭い直感は、行く手に立ちふさがる巨大な門と、それを囲む不自然なほど高い石垣に、逃げ場のない「檻」の気配を察知していた。しかし、破格の報酬と「芸術」という大義名分が、彼女たちの足を止めることを許さなかった。


第三章:生理的汚濁の洗礼 —— 「肉の溝」に沈殿する老いの種

「咀嚼物の口移し、開始。老濁を深部へ馴染ませよ」 九条翁が吐き出した、唾液でドロドロに溶けた菓子の汚泥が、M字に拘束された瑞希の股間へと直接流し込まれた。1cm幅の漆黒ストリングが、ASで鍛え抜かれた褐色の肉に食い込み、鋭く穿った肉の溝。そこは今や、老人の咀嚼物や粘り気のある痰を逃さず溜め込み、発酵させるための「汚濁の回路」と化していた。 「あ、ぐ……っ、いやぁっ!」 瑞希の強靭な腹筋が波打つたび、饐えた匂いのする汚泥は溝の奥底へと沈殿し、彼女のアイデンティティを物理的に塗り潰していく。隣では梨乃の白磁の肌にも同様の「不浄」が擦り付けられ、彼女が磨き抜いてきた美肌は、拭い去ることのない老濁の紋様に侵食されていった。

第四章:庭園の理による封印 —— 「剥き出しになった彼女の過敏な粘膜」

場所は濡れ縁へと移され、二人の肉体は夜の静寂の中で極限まで暴かれた。和蝋燭の燃える炎が揺れる中、九条翁が溶けた熱い蝋を瑞希の局部へと傾ける。 「あぁぁぁあッ!」 熱い溶蝋が、剥き出しになった彼女の過敏な粘膜を無慈悲に灼き、先に注ぎ込まれた老人の種や鼻水を閉じ込める「物理的な蓋」となった。急激に冷え固まる蝋の収縮は、瑞希の秘所を真空に近い状態で密封し、彼女に逃げ場のない圧迫と絶望を刻み込む。対照的に、梨乃の腹部には苔むした重石が置かれ、そこから染み出す池のヘドロが、露出した粘膜の裂け目へと絶え間なく流れ込んでいく。数珠がカチカチと音を立て、肉の裂け目に詰まった汚泥を無理やり攪拌するたび、二人の精神は一歩ずつ、確実に崩壊へと向かっていた。

第五章:永劫の蹂躙と沈殿 —— 「不浄の受皿」としての完成

夜が明ける寸前、老人たちは自らの生命を振り絞るように、最後の一滴の排泄物を二人の肉体に注ぎ込んだ。瑞希の鋼の子宮も、梨乃の清らかな体内も、今や老人の種、尿、痰、そして庭園の泥が混ざり合った、ドロドロとした不浄の受皿へと完全に変質していた。 「……お前の若さは、今日からわしの『老い』を育てるための土壌だ」 杖の先端が、汚濁に満ちた溝を深部へと突き上げるたび、瑞希の意識は白濁し、競技人生の記憶は泥に染まって消えていく。二人の肉体は、和蝋燭の蝋と針金の傷、そして乾燥した液によって肉と強固に一体化し、もはや清浄な場所へは戻れぬ「生ける添景物」へと成り果てた


【第五章:永劫の蹂躙と沈殿 —— 朽ち果てる美と不浄の共生(60, 65, 28, 10, 8, 71, 78, 99)】

【60. 竹林の蚊による刺突】 庭園の薮から、特別に集められた吸血虫たちが二人の肉体に放たれた。老人の種と汗の匂いに狂った数千匹の蚊が、瑞希と梨乃の全身に群がる。AS選手として鍛えた皮膚も、インフルエンサーの美しい肌も、今はただの「餌場」だ。叩くことも、逃げることも叶わず、二人はただ、自分の血が不潔な虫たちに奪われ、痒みと熱に蝕まれていく様を絶叫と共に受け入れるしかなかった。

【65. 鯉の餌付け蹂躙】 二人は池の上に吊り下げられた。オープンクロッチの隙間、蝋と痰で汚れた秘所に、鯉が好む強烈な匂いのエサが塗り込まれる。 「チュプ、チュプ、バシャッ!」 池の主である巨大な錦鯉たちが、水面から跳ね上がり、彼女たちの局部を執拗に吸引し、突き回す。鯉の硬い唇が、傷ついた粘膜を激しく叩き、内部に封じ込められた汚濁を揺さぶる。瑞希の強靭な脚は水面を蹴るが、それはただ、鯉たちをさらに興奮させるだけの無駄な抵抗だった。

【28. 数珠による摩擦 & 10. 鼻水の注入 & 8. 杖の先端】 九条翁は、自らの鼻から滴る粘り気のある鼻水を、瑞希の局部へと滴らせた。そして、長年使い込み、手垢で黒ずんだ杖の先端をその不浄に突き立て、深部へと圧入した。 「お前の若さは、今日からわしの『老い』を育てるための土壌だ」 杖の先が内壁を突き上げるたび、瑞希の意識は白濁し、彼女が誇っていた競技人生の記憶が、不潔な泥に染まって消えていく。

【71. 「若返り」の儀式 & 78. 排泄の介助強制】 老いた男たちは、自らの失禁を「聖なる水の寄進」と称し、拘束された二人の全身に浴びせかけた。二人は、老人の排泄を受け止め、自らの体温でそれを「発酵」させるための器と化した。かつての華やかなステージは消え去り、そこにあるのは、老いた男たちの排泄物を温め、彼らの「若返り」という妄想に奉仕するだけの奴隷の姿だった。

【99. 最後の一滴の追求】 夜が明ける寸前、老人たちは自らの生命を振り絞るように、最後の一滴の不浄を二人の肉体に注ぎ込んだ。瑞希の強靭な子宮も、梨乃の清らかな体内も、今や老人の種、尿、痰、皮膚片、そして庭園の泥が混ざり合った、この世で最も醜悪な**「不浄の沼」**へと変質していた。


【結末:消えないリズム —— 東山の置物】

朝日が東山の稜線をなぞり、庭園に立ち込める霧を白く染めていく。九条邸の静寂の中に、鹿威しの「コン……」という乾いた音だけが、永遠に続くかのように響いていた。

濡れ縁に転がされた瑞希と梨乃。かつてのインフルエンサーの誇りも、AS選手の栄光も、すべては老いた男たちの欲望の底に沈殿し、消えた。二人の股間に封じ込められた不浄は、和蝋燭の蝋と、針金の傷、そして乾燥した老人の液によって肉と強固に一体化し、もはや現代の医学をもってしても完全に洗浄することは不可能だろう。

彼女たちは、この邸宅の「生ける添景物」として、次の老人の来訪を待つだけの「器」へと成り果てた。瑞希の鋼の肉体は不自然な方向に曲げられたまま固まり、梨乃の白い肌は老濁のシミで覆われている。二人の瞳にはもはや光はなく、ただ鹿威しのリズムが響くたびに、汚濁に満ちた肉体がピクピクと、機械的に痙攣し続けていた。

その光景は、京都の伝統美という名の皮を被った、終わりなき「老い」の勝利宣言であった。

(完)

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