dubai【異形トッピング・あんみつ】「日本人インフルエンサー・アスカvs5種の異形」── 1cmの聖域に盛り付けられる巨大ゴキブリ、ヒル、ヤスデ。茶室で繰り広げられる、視聴者投票による生体蹂躙ライブ

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ドバイ地下セクター・第8特別区「茶室:絶望の間」。 ここでは、日本の伝統美である「茶の湯」の精神が、最も悪趣味な形で再構築されています。 今夜、全プラチナ・オブザーバーが熱狂するのは、数百万のフォロワーを持つ日本のトップインフルエンサーを「器」に見立てた、生体デコレーション・セッション。局部が露出した極限の1cmストリングを「皿の縁」として、5種類の異形生物が肉体を這い回る。

第壱章:【器の登場 ── 露出と伝統の不協和音】

静寂が支配する茶室。畳の香りが漂う中、障子が開かれ、今夜の「器」となる女性が、黒子に引き連れられ登場しました。 アスカ。SNSで圧倒的な支持を誇り、清廉なイメージで売ってきた日本のトップインフルエンサー。

彼女が纏わされているのは、Bikini Dareの象徴とも言える**「1cm幅・超極細ストリング・ハイレグ」。 布地は股間の中心を細い一本の線として通過するのみで、左右に逃げ場のない彼女の「局部」**は、歩くたびにその繊細な輪郭を露わにしています。 「嘘……こんなの、映しちゃダメ……」 震える声。しかし、その声は高性能マイクによって「快楽を期待する呻き」として全世界へ変換・送信されます。

アスカは、茶室の中央に置かれた「朱塗りの大皿」の上に仰向けに固定されました。四肢は拘束され、腰はわずかに浮き上がるようにセット。1cmのストリングが食い込む股間が、まさに「主菜」を待つ白磁の皿のように差し出されました。


第弐章:【狂乱のドネーション ── 視聴者が選ぶ『彩り』】

配信画面には、リアルタイムで「トッピング候補」と投票ボタンが表示され、観測者たちの悪意が数字となって跳ね上がります。

Watcher_Tokyo:「あのアスカの綺麗な粘膜が、これから虫まみれになると思うとゾクゾクする。まずはゴキブリを全力投入だ!」 V-Tuber_Lover:「Bikini Dareの露出は最高だ。あの紐の隙間にドジョウを流し込め! 1000万ドルのドネーションを投下!」 Bio_Chef:「彩りが必要だ。鮮やかな赤の巨大ヒルと、漆黒のヤスデ。彼女の局部をキャンバスにして、異形で『あんみつ』を描け。」

画面は、高額ドネーションの派手なエフェクトで埋め尽くされます。視聴者たちは、アスカという「人間」を、ただのデコレーション可能な「肉のスイーツ」として楽しんでいるのです。


第参章:【無機質な執行 ── 五種の異形、解禁】

和紙の面を被った執行官が、冷酷な所作で5つの重箱を運び込みました。 「投票確定。トッピングを開始します。」

執行官は、アスカの局部に「黒蜜」を模した、高粘度の**「腐敗誘引シロップ」**をたっぷりとかけました。甘ったるい死臭が茶室に漂います。

1. 「漆黒のトッピング:巨大ゴキブリ」

最初の重箱が開かれました。中から溢れ出したのは、体長8cmを超える**「ドバイ・ジャイアント・ローチ」**。 「嫌……っ! いやぁぁぁ!!」 アスカの悲鳴を余所に、ゴキブリたちはシロップの匂いに誘われ、1cmのストリングの下、すなわちアスカの剥き出しの局部に殺到します。 カサカサと硬質な脚が、過敏な粘膜を縦横無尽に走り回る。ゴキブリたちはハイレグの隙間を「隠れ家」と認識し、頭から粘膜の奥へと潜り込んでいきます。

2. 「深紅のチェリー:巨大吸血ヒル」

次に放たれたのは、血を吸って肥大化した**「バイオ・レッド・リーチ」**。 冷たくヌルヌルとしたヒルの魚体が、ゴキブリがうごめく局部の上に落とされます。ヒルは吸盤を使い、アスカの粘膜にぴたりと吸着。ゴキブリの脚による摩擦と、ヒルの冷酷な吸引。異質な不快感がアスカの脳を焼きます。

3. 「黒い寒天:オオヤスデ」

第三の刺客は、長さ30cmに達する**「漆黒のオオヤスデ」**。 ヤスデはアスカの腰回りを「回廊」のように這い、1cmのストリングを跨いで局部に鎮座。数千本の脚が波打つように動き、アスカの肌をザラザラと削ります。ヤスデが放つ特有の「焦げたような悪臭液」が、ハイレグを濡らし、肌を焼きます。

4. 「銀の白玉:活ドジョウ」

執行官は、氷水で冷やされた**「ドジョウ」**を数匹、アスカの股間に放流しました。 ドジョウはゴキブリやヤスデの隙間を縫うように、高速で「ドリル」のように回転しながら潜り込みます。魚の鱗のヌメリと、予測不能な激しい跳ねが、露出した局部を物理的に叩き続けます。

5. 「透明な蜜:巨大ナメクジ」

最後に、仕上げとして**「巨大バナナ・ナメクジ」**が、アスカの腹部からハイレグに向けて配置されました。 ナメクジは時間をかけてゆっくりと移動。1cmのストリングの上に、厚い銀色の粘液を塗りたくりながら、全ての生物を「パック」するように覆い被さります。


第四幕:【機能崩壊 ── 生きたあんみつの完成】

配信開始から数時間。アスカの股間は、もはや「人間」のパーツには見えません。 漆黒のヤスデが輪を描き、その中央で巨大ゴキブリが激しく脚を動かし、その下でドジョウがのたうち、ヒルが肥大化し、全てがナメクジの粘液でドロドロにコーティングされている。

「あ、あぁ……私の、そこ、虫が住んでる……。もう、フォロワーに見せられない……」

アスカの自尊心は、この「生体あんみつ」の完成と共に完全に崩壊しました。1cmのストリングは、異形の重みと粘液で不気味に沈み込み、彼女の聖域は「異形生物の生きた揺り籠」へと書き換えられました。

観測者たちは、アスカの絶望した表情と、その股間で繰り広げられる「異形の饗宴」を、至高の芸術として保存・拡散し続けました。


編集後記:配信終了 ── 残された『異形』の味

同志よ。

配信が終わり、執行官によって「トッピング」が回収された後の、アスカの器を見よ。 そこには、虫の脚が残した無数の傷跡と、ナメクジが残した乾かない銀色の線、そして消えない異形の臭いがこびり付いている。

彼女は明日から、食事の「あんみつ」を見るたびに、自分の股間でゴキブリが暴れたあの「カサカサ」という感触を思い出し、嘔吐と失禁を繰り返すことになる。 ドバイ地下セクター・茶室区。ここは、美しき器を、一生消えない「不浄の記憶」で満たす場所だ。

【配信終了:異形トッピング・あんみつ ── 全員『生きた菓子』化完了】

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