ドバイ案件【生体繁殖・特化蹂躙】水中のミューズを襲う「繁殖の獣」──アーティスティックスイミング元日本代表・ミサトvs性交特化型ドバイヤギ。1cmの聖域を「永久の産道」とする、狂気の168時間【生体アーカイブ】

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プロローグ:【砂漠の宴 ── 第2の招待状】

前回の石灰化プロトコルで、ミサトの強靭な肉体と心肺機能が、異形生物との「共生」において高い適応力を持つと評価された。彼女は解剖されず、新たなプロトコル——**「繁殖飼育(バイオ・ブリーディング)」**の検体として選ばれた。 「ミサト、あなたの肉体はあまりに美しい。だからこそ、飢えた獣の最高の『繁殖相手』になってもらう」

第壱章:【ログイン ── 1cmの銀線と、砂丘の磔台】

ドバイの地下3,000メートル、人工的な熱波が吹き荒れる「模擬砂漠セクター」。 その中心で、元AS日本代表・ミサトはM字開脚の姿勢で磔(はりつけ)にされていた。四方に伸びたチタン製の鎖が、彼女の誇り高い肉体を砂丘の頂上に強引に固定している。

彼女に纏わされたのは、生物の性フェロモンを数千倍に増幅し、粘膜を異常に発熱させる素材でできた、ドバイの狂気が生んだ「飼育スーツ」だ。

特筆すべきは、その物理的拘束である。 サイドの1cmチタン・ストリングは、彼女の強靭な骨盤を軋ませるほどきつく引き絞られ、肉の深部へと深く食い込んでいる。そして、股間部のオープンクロッチ・リングは、周囲の砂粒が入り込むほど、無防備に、剥き出しに開かれていた。

「システム通知。繁殖フェーズ01開始。検体・ミサト。対象生物:繁殖特化型ドバイヤギ。個体数:10」

ミサトの局部の発熱とともに、スーツからシロップの甘く、濃厚な匂いが砂丘に広がる。それは、飢えた獣たちを呼び寄せる「繁殖誘導」の合図だった。

「……っ!? 何かが、こっちに……!?」

地響きとともに、漆黒の毛並みを持つ巨大なドバイヤギたちが、狂暴な鳴き声を上げて砂丘を駆け上がってきた。

第弐章:【デプロイ ── 性交特化の獣と『永久の産道』】

「結合プロトコル、アクティブ。ドバイヤギ、ファースト・アタックを許可」

砂丘を埋め尽くす漆黒の群れの中から、最も巨大なリーダー格のドバイヤギが、ミサトのM字に開かれた脚の間へと割り込んだ。

【結合:1cmの聖域の物理的消失】 ドバイヤギのそれは、通常の生物の域を遥かに超え、異形化された「繁殖の杭」として設計されている。それが、ミサトの1cmのオープンクロッチ・リングに狙いを定め、一切の躊躇なく突入した。

「あ、あああぁぁぁっ!! 太い、太すぎる……っ! 裂ける、裂けちゃうぅぅ!!」

ミサトの聖域を囲んでいた1cmのチタン・ストリングが、獣の強靭な結合によって限界まで押し広げられ、ついには肉の中に埋没し、視認不能となった。 彼女の誇り高き粘膜は、獣の硬質な組織によって強引に「拡幅(スケーリング)」され、1cmの隙間は今や、獣を受け入れるための無惨な「穴」へとデグレードされる。

【同期:AS選手の持久力と獣の猛り】 アーティスティックスイミングで培ったミサトの強靭なインナーマッスルが、皮肉にもこの地獄を長引かせる。 獣が腰を振るたびに、彼女の筋肉は反射的に「締め付け」を行い、それがドバイヤギの繁殖本能をさらに加熱させた。 「ん、んんぅぅっ! 体が勝手に……締めちゃう……っ! 嫌、これ以上、奥に来ないで……っ!!」

【連鎖:『永久の産道』への書き換え】 最初の一頭が放熱を終え、その遺伝子情報を彼女の奥深くに刻み込むと、すぐさま二頭目、三頭目が列をなして彼女の聖域を奪い合う。 絶え間ない結合の摩擦により、1cmのストリング周辺の肉は異常に充血し、獣たちの粘液と混ざり合って、ドロドロとした「繁殖用スライム」を生成し始めた。

ミサトの意識は、激しい刺激と獣の獣臭、そして砂漠の熱気によって混濁していく。 彼女の聖域はもはや彼女自身のものではなく、ドバイヤギたちが次世代の異形を産み落とすための、**生きた培養炉(インキュベーター)**へと完全に書き換えられたのだ。

第参章:【終焉 ── 168時間の永久結合】

執行120時間。模擬砂漠セクターの熱風は、ミサトの局部の感覚を完全に麻痺させていた。彼女の脳は、激痛と絶頂、そして獣の結合という信号を処理しきれず、完全に機能を停止している。

【1cmの領域の消失:永久の産道】 1cmのチタン・ストリングは、ドバイヤギの結合力によって皮膚の限界まで沈み込み、もはや外側からは視認できない。彼女の股間は、生物的な機能を停止し、ドバイヤギの遺伝子を次々と受け入れるための**「生体基盤(プラットフォーム)」**へと書き換えられた。

ミサトの粘膜は、獣たちの分泌液と、自身の傷口から溢れる液体で異常に膨張し、常に結合を受け入れるための「永久の産道」として機能し続けている。

【精神の沈殿:獣の雌】 ミサトの意識は、底なしの暗闇へと沈殿していた。 かつてアーティスティックスイミングで世界を魅了したその肢体は、今や「動くこと」を禁じられ、重力と獣の性欲に従って、ただその結合を受け止めるだけの、磔にされた雌へと成り果てた。

「……あう……。あうぅ……。う……獣の……私……」

【168時間の観測終了】 タイムアップを告げるブザーが鳴り響く。しかし、ミサトを拘束から解く者はいない。 ドバイヤギの分泌液は砂粒と混ざり合い、ミサトの肉体と物理的にコンクリート化して固着してしまったのだ。

彼女は、ドバイ地下セクターの「模擬砂漠」に永久保存されることとなった。 1cmの聖域からは、今もなおドバイヤギの獣臭が漂い、彼女の肉を「繁殖相手」として占拠し続けている。

かつての水のミューズは、砂丘の頂上で、一生終わることのない「獣の結合」に抱かれ、永遠の沈黙を守り続ける。


【観測終了:検体・ミサト。繁殖地獄プロトコル、完了。】

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