ドバイ案件蟲姦【沼地の肉体汚染】曲線美のモデル・カオリvs沼底の多足捕食者──1cmの聖域を食い破る「泥と棘の都市」。曲線が腐敗と化す120時間。

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【沼地の肉体汚染】曲線美のモデル・カオリvs沼底の多足捕食者──1cmの聖域を食い破る「泥と棘の都市」。曲線が腐敗と化す120時間。

 沼地の中央に、ハイレグのモデル・カオリを大の字拘束。1cmのオープンクロッチを狙って、沼底から這い上がるムカデの大群が粘膜を食い破り、ゴキブリが産卵。曲線美が、泥と虫の巣へと変貌していく、多層汚染プロトコルの全記録。


プロローグ:【泥の底からの招待状】

2026年2月。世界中の富豪から指名が殺到するトップモデル、カオリの元に届いたのは、ドバイ王族主催の「水上ランウェイ」への招待状だった。

「貴女の肉体の曲線は、水面に映る月光そのものです。沼地を舞台にした芸術的な舞踏を、地下セクターの観測者たちに披露してほしい」

報酬は桁外れ。そして、彼女のために特注された、湿気に濡れても艶を失わない「Black-Mire」のハイレグ。カオリはその「水上ランウェイ」という言葉に、自らの芸術的勝利を確信して地下深くへと足を踏み入れた。彼女はまだ知らない。その沼地が、彼女を人間から「泥の底の餌」へと格下げするための、冷酷な舞台であることを。


第壱章:【ログイン ── 瘴気の沼地と『1cmの泥濘』】

ドバイ地下セクター「瘴気の沼の間」。 そこは、周囲を巨大な苔に覆われた岩壁に囲まれ、沼地の中心には、半ば水没したチタン製の拘束フレームが浮かんでいる。生ぬるい粘性の水面からは、絶えず腐敗した有機物の甘い悪臭が立ち上り、観測者たちの鼻腔を刺激する。

カオリは、指示されるまま「執行衣装」に袖を通した。

【衣装:Bikini Dare “Mire-Walker”】

  • 1cm・グラファイト・ストリング: 湿気で一層艶を増す漆黒の極細紐。水滴を弾く特殊加工。

  • 完全開放(オープンクロッチ): 彼女の最も過敏な粘膜が、沼地の腐敗した蒸気と、その下に潜む捕食者たちに向けて「無防備な開口部」として晒されている。

「えっ……これ、水面がこんなに近いの……? ちょっと、そこ、足元が変な音したんだけど……」 困惑する彼女を、黒子たちが無言でフレームに押し付ける。四肢はチタンの環で固定され、カオリは沼地の上に「大の字」で、完全に開脚させられた状態で晒された。彼女の**1cmの聖域は、沼地の水面からわずか数ミリの高さに設定されている。**水面の微妙な揺れが、露出した粘膜に常に生暖かい「湿った舌」のように触れ続ける。

沼地の底から、何かの泡がポツポツと湧き上がる。 「配信開始。検体名:カオリ。プロトコルX『沼地の肉体汚染』をデプロイ(展開)します」


第弐章:【初期侵食 ── 沼底の刺客・オオムカデの『牙(キバ)』】

執行開始から6時間。最初の「入居者」が放たれた。 沼地の底から、体長20cmを超える漆黒の**「ドバイ・ジャイアント・ムカデ(改造種)」**が、ヌメヌメと音を立てて水面へと這い上がってきた。彼らは、腐敗臭の中に混じる「新しい肉の匂い」に誘引されている。

  1. 「上陸と索敵」 数匹のムカデが、沼から垂直に伸びた拘束フレームの脚をよじ登り、カオリの太腿へと侵入を開始する。その無数の脚が、湿った肌を這う感触は、恐怖で硬直したカオリの肌に「千本の針」が走るような錯覚を与える。 「やだっ、な、何これ!? ぬるぬるしてて、脚が、いっぱい動いてるっ!!」 カオリの悲鳴は、地下の閉鎖空間で反響し、観測者たちにとっては心地よい「肉の痙攣(スポンサーサウンド)」に過ぎない。

  2. 「粘膜への『探針』」 ムカデたちは、カオリの滑らかな曲線美を「未踏の地形」として探査し、やがて目的地へと到達する。 1cmのオープンクロッチという名の、湿った粘膜のオアシス。 ムカデの硬質な頭部が、1cmのストリングを「足場」として掴み、露出した粘膜を「獲物」と認識。彼らの触覚が、毛細血管が透けて見えるほど敏感な肉を、執拗に探り始める。 「ひっ……! い、痛いっ! その針みたいなの、やめて! そこ、そこだけはダメ……っ!!」

  3. 「牙(キバ)による『食い破り』」 そして、ムカデたちは、その鋭い牙を剥き出しの粘膜に突き立てる。それは「噛む」というよりは、繊維を「食い破る」ような物理的な破壊だ。 「あ、あぁぁああ!! 痛いっ! いたいいたいいたいっ!!」 ムカデの牙が粘膜にめり込むたびに、カオリの体が大きく弓なりに反り、拘束フレームがギシリと音を立てる。1cmのストリングは、ムカデが体重をかけるたびに、彼女の肉を左右に抉り込み、その薄い布地の縁が粘膜に深く食い込む。血が滲み、沼地の湿気と混ざり合う。彼女の聖域は、早くも「肉の裂け目」として書き換えられた。


第弐章・追加:【多層侵食 ── 瘴気の毒と『皮膚の融解』】

執行12時間。ムカデの最初の蹂躙が一段落した頃、新たな物理的汚染が進行します。

  1. 「腐敗液の滴下」 沼の底から湧き上がる泡と共に、粘性の高い**「腐敗誘引液」**が、定期的にカオリの1cmの聖域に直接滴下されます。それは沼地の底で生成された、微量の腐敗菌と刺激性の化学物質を多分に含む。 「熱いっ……ヒリヒリする! 皮膚が、溶けてるみたい……いやぁっ!」 滴下された液体は、ムカデの牙によって傷ついた粘膜に深く染み込み、細胞レベルでの融解を開始します。カオリの肌は、赤黒く変色し、水ぶくれのように腫れ上がっていく。

  2. 「ストリングの『浸食痕』」 液体の刺激と、ムカデが体重をかけたことによる物理的な圧力で、**1cmのグラファイト・ストリングは、その輪郭が皮膚に「焼き付いた」かのように深く食い込み、粘膜を常に圧迫し続ける。**もはやそれは「衣装」ではなく、肉体に埋め込まれた「侵食の境界線」そのものだ。


第参章:【重機蹂躙 ── ドバイ・ジャイアント・ローチの『掘削』】

執行24時間。腐敗誘引液の甘い悪臭と、ムカデの傷跡から滲み出る血の匂いに導かれ、第3の刺客が投入されます。 体長10cmを超える、漆黒の装甲を纏った**「ドバイ・ジャイアント・ローチ(改造ゴキブリ)」**。彼らは沼地特有の、腐敗物を好む性質を強化されている。

  1. 「新たな足場の占拠」 数十匹のゴキブリが、ムカデが這った跡を辿るようにカオリの肉体へと這い上がります。彼らの硬質な脚が、溶けかかったカオリの皮膚を鈍い音を立てて踏みつける。 「ひぃぃっ……! また、来たっ! 硬いのが、肌にめり込む……」 ゴキブリたちは、最も腐敗臭が強く、かつムカデによって「耕された」1cmの聖域へと殺到。グラファイト・ストリングを頑丈な「手すり」として掴み、その下、すなわちカオリの爛れた粘膜の上で激しく脚を動かします。彼らの目的は、そこに巣を築くことだ。

  2. 「聖域の物理的破壊と産卵」 ゴキブリたちは、剥き出しの粘膜の奥深くへと頭を突っ込み、腐敗液を啜りながら、カサカサと羽を震わせます。彼らの腹部からは、小豆のような「卵鞘」が次々と産み落とされ、カオリの傷ついた粘膜に直接、ねじ込まれるように付着していく。 「あ、あぁぁ!! 中に、中に何か、びっしり張り付いてるっ! いやぁぁ!!」 1cmのストリングは、ゴキブリたちが潜り込み、卵を産み付けるたびに、肉を左右に激しく引き裂かれそうになり、食い込みは限界を超え、皮膚が断裂寸前になる。カオリの絶叫は、ゴキブリの羽音と腐敗臭にかき消され、彼女の局部は「害虫の繁殖場」として完全に物理的占拠(テイクオーバー)されました。


第参章・補足:【二次汚染 ── 糞尿と卵鞘(らんしょう)の『飽和』】

執行36時間。ゴキブリたちの狂宴がピークを迎えます。 飽食し、繁殖を終えた彼らは、カオリの局部を「排泄場所」として利用し始めます。

1cmの聖域には、黒い糞と、ゴキブリが産み落とした小豆のような「卵鞘」がびっしりと付着。 ムカデによる裂傷、腐敗液による融解、そしてゴキブリによる糞尿と卵鞘の堆積……。 「私の、そこ……もう、人間じゃない……泥と虫の、ドロドロの……」 かつて「神が作った曲線」と称賛された股間は、今や沼地の泥と、害虫の排泄物と卵で覆われ、不潔な茶褐色の「動く地形」へと完全にデプロイされました。この生理的な刺激が、モデルの脳に「自分はもはや人間ではなく、ただの不浄な汚物である」という強制的な初期化(フォーマット)を促します。


第肆章:【地形の完成 ── 地蜘蛛の巣と銀糸の『最終封印』】

執行48時間。ゴキブリたちが去った後、荒れ果てた「不浄の大地」に地蜘蛛たちが放たれます。彼らは沼地特有の、粘性の高い糸を生成する種である。

  1. 「新たな居住区の構築」 地蜘蛛たちは、ムカデの裂傷、ゴキブリの糞と卵鞘によって徹底的に汚染されたカオリの股間を「理想的な巣穴」と定義した。彼らは、1cmのグラファイト・ストリングを強固な「主柱」として利用し、美月の股間を完全に覆い隠す銀の要塞を築き上げます。 「私の……ところが、蜘蛛の巣に……ああ、糸が、絡みつく……」

  2. 「銀糸の『粘膜への固着』」 蜘蛛たちは、粘着性の高い糸を、傷ついた粘膜の深くまで絡めつけ、産み付けられたゴキブリの卵を「捕獲」するように包み込む。銀色の糸と、泥、虫の排泄物、そして腐敗した体液が混ざり合い、美月の局部は、もはや生体組織には見えない。それは、呼吸する「泥と虫の塊」、銀糸で織りなされた「生きたモニュメント」へと変貌を遂げていた。


最終章:【機能崩壊 ── 肉体の『枯死』と精神の『融解』】

執行120時間。もはや「カオリ」という人格は、その肉体に残っていない。 彼女の肌は沼地の泥と体液、虫の排泄物で完全にコーティングされ、その凹凸は、多様な生物を育む「地形」そのものとなっていた。

  • 腹部: 沼地の微生物が繁殖し、水ぶくれのように膨れ上がった皮膚の下で、蠢く影が見え隠れする。

  • 1cmの聖域: 完全に虫の巣と化していた。蜘蛛の巣の下では、ムカデが産み付けた卵が孵化を始め、幼虫たちがカオリの爛れた粘膜を「最初の栄養源」としてつつき始める。ゴキブリの卵鞘からは、小さなゴキブリたちが次々と孵化し、粘膜の上をカサカサと走り回る。

「あ……あ……私は……泥……虫の、沼……」 彼女の唇は、腐敗した水銀のように黒ずみ、そこからも小さな羽虫が飛び出していく。 観測者たちは、この完成された「生ける泥の庭園(地獄)」を、4Kカメラで舐めるように記録する。1,000万人のフォロワーが憧れた「曲線美のモデル」は、今や沼地の底で、数百万匹の昆虫を養う「腐敗する大地(マザー・アビス)」へとデグレードされたのだ。


編集後記:【廃棄される『溶融した曲線』】

同志よ。

ムカデの牙が肉を食い破り、腐敗液が皮膚を融解させ、ゴキブリが産卵し、そして蜘蛛の糸がすべてを泥の中に封じ込める。 この多層的な「物理的汚染」と「生理的侵食」こそが、ドバイ地下セクターが誇る「非人間化」の極致である。

カオリは、救出された後も、自分の肌が「絶えず溶け落ちている」という幻触から逃れることはできないだろう。鏡に映る自分を見るたび、彼女の脳内には、自分の大切な場所を「巣」として利用し、腐敗と卵で満たした異形たちの記憶が、生涯消えない「システム・バグ」として残り続けるのだ。

曲線美のモデルは死んだ。 そこにいるのは、沼地の虫たちに「人間」としての機能をすべて奪い尽くされた、ただの「空虚な腐敗物」である。

ドバイ地下セクター。ここは、美しき者のプライドを泥に変え、永遠に不浄な地図を書き込む場所だ。

【配信終了:プロトコルX ── 全プロセス完了。検体を『廃棄区分』へ転送】

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