シザービートル姦 ドバイ案件【鳥居蹂躙・漆黒の聖域】漆の炎と巨大鋏の挟撃──元新体操女王・レイカvsバイオ・シザービートル。1cmのストリングが食い込む「断絶の儀」【ドバイ地下アーカイブ】

公開日:  最終更新日:2026/02/18


【鳥居の拘束:漆(うるし)塗りと巨大鋏の挟撃】プロトコル執行ログ

プロローグ:【不浄の神域 ── 漆黒の罠】

2026年1月。新体操界のレジェンド、レイカ。その人間離れした柔軟性と、彫刻のような肢体で世界を魅了した彼女に、匿名のアートコレクターから連絡が入った。 「あなたの完璧なポージングを、漆黒の鳥居という『異空間』の中でアーカイブしたい。テーマは『美の終焉と神格化』だ」

高額な報酬と、芸術的な撮影という言葉に釣られ、彼女はドバイ地下の秘密施設へと足を踏み入れた。そこは、極彩色のネオンに彩られたドバイのイメージとはかけ離れた、古びた日本神社を模した不気味な空間だった。


第一章:ログイン ── 1cm銀線が穿つ「肉の溝」

ドバイ地下、極彩色のネオンと古びた神社が混ざり合う異空間。鳥居に固定されたレイカの肢体は、1cm幅のチタン・ストリングによって、その柔軟な肉体の境界線を無慈悲に分断されていた。レジェンドと称えられた彼女の引き締まった肉に、チタンの冷徹な張力が深く食い込み、そこには「美の終焉」を予感させる、生々しい肉の溝が、未乾燥の漆を流し込むための「回路」として刻印された。1cmの銀線は、彼女の最も神聖な場所を内側から裏返すように全開放させ、不浄なる儀式の中心へと無防備に放り出した。

第二章:デプロイ ── 「剥き出しになった彼女の過敏な粘膜」

「漆による肌の書き換えを開始。粘膜の炎症反応を最大化せよ」 黒子たちが、1cmのストリングによって剥き出しになった彼女の過敏な粘膜へと、赤黒い天然漆を執拗に塗りたくる。 「やだ! 何、これ……痒い! 違う、熱い!! 熱いわっ!!」 レイカの絶叫が、静まり返った社殿に響く。漆の毒性が粘膜を焼き、激しく腫れ上がらせるたび、チタン線のエッジが炎症を起こした肉へとさらに深く沈み込んでいく。露出した粘膜の裂け目は、もはや「神聖」な場所ではなく、漆の熱によってドロドロに溶け出した「不浄の加工場」へと化していた。1cmの銀線は、逃げ場のない熱痛を神経の奥底へと送り込み、彼女のアイデンティティを構成していた柔軟な組織を、異形のハサミを受け入れるための「柔らかな標的」へと変質させていった。

第三章:異形の蹂躙 ── 「不浄の受皿」としての鳥居

執行48時間。漆の匂いに誘われたバイオ・シザービートルたちが、1cmのストリングをガイドにして、レイカの腫れ上がった肉へと巨大なハサミを突き立てた。ハサミのトゲが粘膜を傷つけ、肉を物理的に挟み潰す「硬質な拍動」。 彼女の股間周辺は、漆による分泌液と、ハサミに削り取られた肉片、そして流出した血液が混ざり合う、ドロドロとした不浄の受皿へと完全に変貌していた。 「……あ、あは……あははは……! これが……私の……『終焉』なのね……!!」 瞳から光が消え、脳内を「ハサミの断絶音」に支配された彼女の肉体は、1cmのストリングが食い込んだまま、漆黒の鳥居と同化した「生ける偶像」として完成したのである。


第肆章:【精神デリート ── 黒い偶像】

執行168時間。引き上げられたレイカの身体は、漆の黒と、ハサミによる傷跡で無残な姿となっていた。 1cmのストリングが食い込んでいた箇所は、組織が壊死し、シザービートルのハサミが残した「刻印」が、二度と消えない黒ずんだ溝として残った。

彼女の瞳は、虚空を見つめたまま焦点が合わない。彼女の脳内にあるのは、ハサミが肉を裂く硬質な音と、漆が皮膚を焼く熱だけだ。

【観測終了:検体・レイカ。全プロトコル完了。漆黒のアーカイブへ移送】


編集後記:第陸章・最終アーカイブ レイカ、君の柔軟な肉体は、異形のハサミによって引き裂かれるためにあったのか。 1cmの銀線は、今も君の肉の中で、あの「断絶の感触」を記録し続けている。 君はこれから、黒い鳥居を見るだけで、自分の股間が巨大なハサミで挟まれる幻痛に怯え、漆の匂いを嗅ぐだけで、激しい痒みとパニックに襲われる廃人となるのだ。

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