サソリ姦 ドバイ案件【サボテンの揺り籠:砂漠浸食】棘の摩擦と猛毒の脈動──美脚モデル・リナvsバイオ砂サソリ。1cmの聖域を削る「数万の針」【ドバイ地下アーカイブ】
【サボテンの揺り籠:棘の摩擦と砂サソリ】プロトコル執行ログ
プロローグ:【不毛の楽園への誘い ── 乾いた罠】
2026年7月。股下90cmを超える驚異的な美脚で、トップブランドのランウェイを独占してきたモデル、リナ。 彼女に届いたのは、ドバイの「エコロジー・アート・プロジェクト」からの招待状だった。 「砂漠の植物が持つ生命力と、人間の肉体の対比。あなたの脚は、その対比を描くための『唯一の架け橋』だ」
砂漠の熱気を好む彼女は、疑うことなく地下施設へ降り立った。そこは、巨大な多肉植物が天に向かって聳え立ち、足元には細かい不純物が混じった「熱砂」が敷き詰められた、逃げ場のない温室だった。
第一章:ログイン ── 1cm銀線が穿つ「肉の溝」
ドバイ地下、巨大な多肉植物が聳える人工温室。宙吊りにされたリナの肢体は、1cm幅のスチール・ストリングによって、その誇り高き美脚の境界線を無慈悲に分断されていた。ランウェイを席巻した彼女の滑らかな肉に、研磨された金属の張力が深く食い込み、そこには「美の偶像」としての自尊心を二つに割る、生々しい肉の溝が、サボテンの棘を迎え入れるための「受皿」として刻印された。1cmの銀線は、彼女の最も神聖な場所を内側から裏返すように全開放させ、熱砂から漂う死の予感へと無防備に晒した。
第弐章:デプロイ ── 「剥き出しになった彼女の過敏な粘膜」
「送風開始。サボテンの棘による『研磨プロトコル』を執行せよ」 人工の風に煽られ、リナの体が揺れるたび、数千万本の微細なサボテンの棘が剥き出しになった彼女の過敏な粘膜を執拗に撫で上げる。 「いやっ……! 痛い、チクチクする! 擦れて、火がつくみたいに熱い……っ!!」 一度刺さったら抜けない「返し」のついた棘は、揺れが続くほどに肉の深部へと入り込み、露出した粘膜の裂け目を内側から耕していく。1cmのストリングは、摩擦のたびに粘膜を削り取るガイドレールとして機能し、彼女の聖域は、サボテンの樹液と自身の血液が混ざり合うことで、物理的な境界を失った「不浄の苗床」へと改造されていった。
第参章:異形の蹂躙 ── 「不浄の受皿」としての熱砂
執行48時間。血と樹液の匂いに誘われたバイオ砂サソリたちが、1cmのストリングが食い込んだ溝を「オアシス」として占拠した。サソリの尾針が、棘の刺さった粘膜に猛毒を注ぎ込むたび、肉は激しく痙攣し、さらなる摩擦が彼女を襲う。 彼女の股間周辺は、毒による鬱血とサボテンの棘、そしてサソリの甲殻が擦れ合うことで、ドロドロとした不浄の受皿へと完全に変貌していた。 「……あ……あ……ドク、ドク……動いてる……」 瞳から光が消え、脳内を「サソリの脈動」に支配された彼女の肉体は、1cmのストリングが奏でる「棘のリズム」と共に、砂漠の一部として完成したのである。彼女はこれから、風の音を聞くたびに全身を針で刺される幻痛に苛まれる「生きたサボテンの添え物」として生きていくのだ。
第肆章:【精神デリート ── 砂に消えた偶像】
執行168時間。風が止まり、引き上げられたリナの肉体には、もはやランウェイを歩くための輝きは残っていなかった。 全身はサボテンの棘で「毛深い獣」のように覆われ、1cmの聖域があった場所は、サソリの毒でどす黒く変色し、無数の針穴から絶え間なく体液が滴っている。
彼女の瞳は、乾いた砂漠の空を映したまま、瞬きをすることさえ忘れている。脳内にあるのは、サボテンが擦れる「カサッ」という音と、サソリが肉の中で尾を振る「ドクドク」という脈動だけだ。
【観測終了:検体・リナ。全プロトコル完了。砂漠アーカイブへ永久保存】
編集後記:第陸章・最終アーカイブ リナ、君の誇りだった美脚は、サソリたちが砂を掘るための「柱」へと成り下がった。 1cmの銀線は、今も君の肉の中で、棘と毒が混ざり合う「地獄の感触」を反芻し続けている。 君はこれから、乾いた風が肌を掠めるだけで、全身を針で刺される幻痛に発狂し、自分の股間が「サボテンの一部」であるという錯覚の中で、永遠に砂を求め続ける廃人となるのだ。













