dubai【オーディション・ドロップ】「選別のルーレット・十の絶望・生体ディルドの極致」──野心のミューズを汚濁で埋める、公開処刑ライブ

公開日: 


  • ターゲット: 新人アイドル「アイリ」(20歳 / 165cm / 元フィットネスモデル。彫刻のような腹筋と、180度開脚を維持する強靭な内転筋を持つ「筋肉美×清純」のハイブリッド)

  • ライブタイトル: 「オーディション・ドロップ:次世代センター選別会議 ── 運命の回転と生体ディルドの蹂躙 ──」

  • 拘束形態: パステルカラー・選別ホイール(直径4mの円盤に、極限の開脚状態で固定。股間部は「生体ディルド・インジェクター」と完全同期。視聴者の投票により、ホイールの回転停止位置と投入生物が決定する)

  • 衣装: 「デグレード・ハイレグ・アーマー」。フィットネスモデル時代の筋肉を強調しつつ、股間部は生体ディルドの往復運動を阻害しないよう、極限まで幅を狭めた「食い込み型」特殊ラテックス。


dubai【オーディション・ドロップ】「選別のルーレット・十の絶望・生体ディルドの極致」──野心のミューズを汚濁で埋める、公開処刑ライブ

地下。そこは、地上のファンの歓声が「支配層の嘲笑」に、サイリウムの光が「異形の発光」に置き換わる、最悪のオーディション会場。今夜、全世界に同時配信されるのは、次世代のセンターを夢見た新人アイドルが、自らの「肉体の制御」をルーレットという名の運命に委ね、異形の生命体によってその聖域を物理的に解体される、不可逆的なデグレード・ショーである。

ターゲットは、フィットネスモデルとして磨き上げた完璧な肢体を武器に、アイドル界の頂点を目指していた「アイリ」。彼女は今、パステルカラーに彩られた、あまりにも残酷な「選別ホイール」の上で、生きた「標本」として磔にされている。


第壱章:【誘引プロトコル】── 「究極のファン・インタラクション」という名の致命的な契約

この地獄への招待状は、ドバイのエンターテインメント・コンクリートが主催する「The Center Selection:全世界同時投票オーディション」としてデプロイされた。

オファーの内容は、野心に燃える彼女にとって、断ることのできない「黄金のチケット」に見えた。 「視聴者のリアルタイム投票によって、あなたの『試練』と『報酬』が決まる。極限の状況で美しさを保ち続ければ、あなたは数億人のフォロワーを持つ絶対的センターとしてデビューできる。そのための専用衣装──『キネティック・ハイレグ』を用意した。これはあなたの筋肉美を最も輝かせ、デバイスを介して視聴者の熱狂を直接肌に伝えるためのものだ」

彼女は、自らの肉体の耐久力と、フィットネスモデルとして培った精神力を過信していた。 「どんな試練でも耐えてみせる。それがセンターへの道なら」 彼女は、自らその「極限食い込みハイレグ」に肢体を通し、股間に冷たい金属製のインジェクターが密着する感触を無視して、ホイールの中央へと身を預けたのである。


第弐章:【外殻の侵食】── 十の目と、視聴者という名の審判

配信開始。画面右側の「ハイプ・カウンター(視聴者数)」が数百万を突破し、コメント欄は欲望に満ちた文字列で埋め尽くされる。ホイールの周囲には、10個の「選別の目」が記されている。

【選別ホイール:十の絶望の目】

  1. 「ドジョウ」: 生きたままプラグ内に吸い込まれ、高速往復。

  2. 「ゴキブリ」: 数百匹がハイレグ内に直接投入される。

  3. 「ヤスデの壁」: 壁越しに数万の多足の波動。

  4. 「巨大ナメクジ」: 全身を粘液で汚染。

  5. 「サソリの接吻」: 微弱な毒針による神経麻痺。

  6. 「電撃パルス」: 筋繊維を強制収縮させる高電圧。

  7. 「水棲ムカデ」: 境界線を這い回る透明な多足。

  8. 「ヒル・バースト」: 粘膜に一斉吸着。

  9. 「吸引バキューム」: 深層から空気を奪い、異形を吸い寄せる。

  10. 「JACKPOT:生体ディルド」: 最終解体への強制移行。

ホイールが回転を始める。彼女の自慢の大腿四頭筋が、磁気拘束された状態で震える。フィットネスモデル時代の経験が、これから起こる「物理的な破壊」を予知し、警告を発しているのだ。


第参章:【中盤の蹂躙】── 止まらない回転と、這い寄る黒い影

フェーズ01:【第弐の目:ゴキブリの行進】 「……っ! いやっ、来ないで! なんで……足の間に……ッ!!」 ホイールが最初に停止したのは「ゴキブリ」のセクター。視聴者の「プレゼント」ボタンが連打され、彼女の股間を覆う極小のラテックスと肌の隙間に、バイオ調整された数百匹の**「巨大ゴキブリ」**が、給餌パイプから一気に噴出される。 黒い塊が、彼女の鍛え抜かれた腹筋を駆け上がり、ハイレグの食い込んだ粘膜の境界線へと潜り込む。彼らの棘のある脚が、柔らかな肉を撫で回すたび、彼女の「センター」としてのプライドが、生理的な絶叫と共に崩壊していく。

フェーズ02:【第壱の目:ドジョウのピストン】 「あ、あああああぁぁぁっ! 中で、何かが……狂ったように動いてるっ!!」 次に止まったのは「ドジョウ」。ホイールが激しく旋回し、遠心力で彼女の体液が末端へ寄った瞬間、股間のインジェクターが起動。生きた**「ドジョウ」**がプラグ内に吸い込まれ、彼女の深層で「秒間10往復」の高速ピストン運動を開始する。 元フィットネスモデルの強靭な骨盤底筋さえも、この「生物による往復」には無力だ。筋肉が強制的に限界まで収縮させられ、彼女の意志を無視した絶頂の痙攣がカメラに晒される。


第肆章:【最終解体】── 生体ディルドの挿入と「究極の汚濁」

「さあ、全世界のファンが選んだ『最終的な贈り物』の時間です」 司会者の冷徹な声と共に、ホイールが「10. JACKPOT」で停止する。視聴者のドネーションが画面を覆い尽くし、ついに本プロトコルの真骨頂──**「生体ディルド・プロトコル」**が発動する。

フェーズ03:【生体ディルド:ヤスデとゴキブリの融合】 彼女の前に、透明なシリコン製の、しかし内部で「何かが蠢く」巨大なディルドがせり出してくる。その内部には、数百匹の**「ヤスデ」「ゴキブリ」**が隙間なく詰め込まれており、彼らの「生きた蠢き」そのものがディルドの太さと硬さを維持している。 「いや、それだけは……、入れないで、壊れちゃうぅぅ!!」 彼女が脚を閉じようとしても、フィットネスモデルの股関節の柔軟性が仇となり、180度開脚の状態で完璧に固定されている。 インジェクターが作動し、その「多足類が詰まった異形」が、彼女の深層へと、一寸の容赦もなく圧入される。 「あ、ああ、あああぁぁぁあああ!!!」 内部で数万のヤスデの脚がシリコン越しに波打ち、閉じ込められたゴキブリが脱出を求めて彼女の内壁を激しく叩く。外側からは、極限まで食い込んだハイレグが彼女の腰を締め上げ、内側からは異形のディルドが彼女を物理的に「拡張」していく。

フェーズ04:【最終定着液:ヤギの精液を超えた『深層の廃液』】 「センター就任の祝杯です」 仕上げとして、ヤギの精液など比較にならないほど過酷な**「最終汚濁パルプ」**が、生体ディルドの中央から噴射される。 それは、地下セクターの全異形たちの排泄物、腐敗したバイオ・オイル、そして神経を強制的に暴走させる「劇薬」を混合した、漆黒のドロドロとした廃液。 生ぬるい汚泥が、ヤスデとゴキブリの蠢く隙間を通って彼女の奥底を満たし、その瞬間に彼女の精神は「白濁した絶望」の中に完全に没入した。 4Kマクロは、彼女の聖域から溢れ出した漆黒の汚液が、パステルカラーのホイールを汚し、次世代のセンター候補が「ただの震える汚物の器」へとデグレードを完了した瞬間を、克明に世界へ配信した。


第伍章:【情報の隠蔽と残響】── 境界線で潰れた「ミューズの抜け殻」

プロトコル終了後、彼女は洗浄され、地上の所属事務所へと返却される。だが、彼女の肉体には、解除不能な「感覚のトラップ」が刻み込まれている。

彼女が再びステージに立ち、センターとしてスポットライトを浴びるたび、会場の重低音が「体内のヤスデの波動」を、衣装の締め付けが「ゴキブリの行進」を、そしてファンからの声援が「深層の汚濁」を再起動させる。 「……っ、ふ、あぁっ!!」 パフォーマンスの最中、彼女は突然、自らの腹部を抱えて膝をつき、自らの股間を掻き毟りながら、あのホイールの上での「蹂躙」を求めて悶え狂う。 その様子は、熱狂的なファン(ドバイの支配層)によって「最高のリアリティショー」として、永遠にデジタル空間を漂い続けるのである。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

関連記事-こちらもどうぞ

PAGE TOP ↑