dubai【水底の女神・解体選別】「運命の十連撃・生体ディルド・究極の汚濁」──元アスリートの誇りを削り取る「パステルカラーの地獄」
ドバイ地下セクター「オーディション・ドロップ」。元アーティスティックスイミング選手カレンが、視聴者投票によって選ばれた十の異形に蹂躙される。極限ハイレグに食い込むゴキブリ、深層を穿つヤスデ入りの生体ディルド、そして生理的拒絶の極致である「最終腐敗廃液」の注入。野心の果てに待つ、不可逆的なデグレード・ライブの全記録。
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セクター: Dubai Underground / “Gamble & Idol” Sector – Special Studio 0X
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ターゲット: カレン(22歳 / 169cm / 元アーティスティックスイミング日本代表候補。水中で数分間無酸素状態を維持し、180度以上の開脚と垂直倒立を完璧にこなす驚異的なコアマッスルを持つ「水の彫像」)
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ライブタイトル: 「オーディション・ドロップ:水底の女神・解体選別会議 ── 運命の回転と生体ディルドの極致 ──」
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拘束形態: パステルカラー・選別ホイール(直径5m。防水・耐圧仕様。ターゲットはアーティスティックスイミングの「ブリッジ」ポーズのまま、四肢を磁気ボルトでホイールの外縁に固定。股間部は「生体ディルド・インジェクター」と完全同期)
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衣装: 「アクア・デグレード・スーツ」。アーティスティックスイミングの競技用をベースに、股間幅を「1.5cm」まで絞り込んだ極限クイコミ仕様。高張力ラテックスが食い込み、生体ディルドの往復運動による粘膜の露出を最大限に強調するデザイン。
dubai【水底の女神・解体選別】「運命の十連撃・生体ディルド・究極の汚濁」──元アスリートの誇りを削り取る「パステルカラーの地獄」
地下。そこは、プールの塩素の匂いも、勝利を祝うホイッスルも存在しない。ただ、肉体の「機能美」を「標本の素材」として再定義し、視聴者の欲望という名の重圧で圧殺する、冷徹な感覚解体セクター。今夜、全世界に同時配信されるのは、かつて「水の女神」と称えられた元アーティスティックスイミング選手が、逃げ場のないホイールの上で、自身の柔軟性と肺活量を、ただ「蹂躙を引き延ばすためだけの機能」へとデグレードさせられる、最深のリアリティショーである。
ターゲットはカレン。元トップアスリート。彼女は今、パステルカラーの可愛らしい装飾とは裏腹に、その「最深部」を異形に明け渡すための生贄として、回転する円盤に磔にされている。
第壱章:【誘引プロトコル】── 「バイオ・シンクロ・パフォーマンス」という名の致命的な罠
この地獄への招待状は、「最新のバイオセンサーと水流制御を用い、水なき空間で『水の抵抗』を再現し、究極の身体表現を世界に発信するライブイベント」としてデプロイされた。
カレンは引退後、次世代の「インフルエンサー・アイドル」としてのセカンドキャリアを渇望していた。「このデバイスは、あなたの筋肉の動きを光と振動に変換し、フォロワーに直接『あなたの生命力』を伝える。あなたは再び、世界で最も注目されるヒロインになれる」。 彼女は自らの身体能力への絶対的な自信から、その衣装──股間部が異様に細く、生体デバイスの接続端子が剥き出しになった「アクア・デグレード・スーツ」の真意を疑うことなく、自らこの「選別ホイール」の中央へと身を預けたのである。
第弐章:【外殻の侵食】── 十の目と、視聴者という名の審判
配信が開始される。視聴者数は数百万を瞬時に突破。ホイールの周囲に刻まれた「十の絶望」がライトアップされる。アーティスティックスイミングで鍛え抜かれたカレンの肢体は、180度開脚の状態で固定され、極限まで食い込んだハイレグが、彼女の境界線を無防備に晒し出している。
1. 【ドジョウ:高速の粘膜往復】
ホイールが回転し、最初に停止したのは「ドジョウ」。 「いやっ、中で……何かが、跳ねてるっ!!」 インジェクターから、生きた**「ドジョウ」**がプラグ内に圧入される。ドジョウはプラグ内の狭い空間で狂ったように暴れ、カレンの深層で秒間10往復以上の「生物的振動」を開始する。彼女が呼吸を整えようとするたび、ドジョウの滑り気のある魚体が、彼女の最も敏感な神経を無慈悲に掻き毟る。
2. 【ゴキブリ:黒き軍勢の行進】
次にホイールが止まったのは「ゴキブリ」。 「やだ、やめて! 来ないで、それだけは……ッ!!」 給餌パイプから、バイオ調整された数百匹の**「巨大ゴキブリ」**が、彼女のハイレグの隙間に噴出される。漆黒の塊が、彼女の彫刻のような腹筋を駆け上がり、粘膜の境界線へと潜り込む。棘のある脚が、彼女がかつて誇った「鋼の筋肉」の上をカサカサと這い回る音。それは彼女の自尊心を外側から食い破っていく音でもあった。
3. 【ヤスデの壁:多足の波動】
「カサカサ……」 ホイールの背後にある透明な壁に、数万匹の**「巨大ヤスデ」**が敷き詰められる。ホイールの回転が止まるたび、壁が彼女の背中に密着。数万の脚が波打つ振動が、脊髄を伝って彼女の脳へとダイレクトに「多足の波動」を送り込む。
4. 【巨大ナメクジ:汚泥の愛撫】
ホイールが停止すると、上部から大量の**「巨大ナメクジ」**が降下。 「冷たい……ドロドロして、気持ち悪い……っ!!」 高粘度の粘液を纏ったナメクジたちが、彼女のうなじ、脇の下、そして股間のハイレグの食い込み部分に吸着。彼女の清純なイメージは、一瞬にして半透明の汚泥に塗りつぶされる。
5. 【サソリの接吻:神経の麻痺】
「あっ、熱い……っ! 指先が、動かない……」 ホイールから展開した極細のアームが、彼女の柔らかな粘膜に**「サソリ」**の毒針を軽く触れさせる。致死量には至らないが、激しい熱感と痺れが彼女の下腹部を襲い、逃げ場のない「感覚の鋭敏化」を引き起こす。
6. 【電撃パルス:不随意の舞い】
「ひぐっ、あ、あああああぁぁぁっ!!」 視聴者の「ギフト」に連動し、ホイールから高電圧のパルスが放たれる。アーティスティックスイミングで培った高度な筋肉制御は、この電撃によって完全にハッキングされ、彼女の肢体は自身の意志とは無関係に、無様に跳ね、痙攣し続ける。
7. 【水棲ムカデ:透明な刺客】
水槽内に水が満たされ、同時に放たれるのは**「透明な水棲ムカデ」**。 「水の中で、何かが這ってる……脚の間を……っ!!」 水中での呼吸能力が高い彼女を嘲笑うように、ムカデたちは彼女のハイレグの中に逃げ込み、鋭い顎で内壁を削り取る。
8. 【ヒル・バースト:血の共宴】
ホイールの停止と共に、彼女の全身に**「ウミヒル」**が射出される。 「取って、誰か……吸われてる、私の、中まで……!!」 ヒルたちは彼女の毛細血管が集中する箇所を一斉に襲い、血を吸って肥大化。彼女の肌は青白く、しかし「異形」の隆起によってボコボコと変形していく。
9. 【吸引バキューム:深層の空白】
股間のインジェクターが「逆噴射」を開始。 「息が……っ、お腹の中から、吸い出されるぅぅ!!」 深層から空気を強引に引き抜き、それによって生じた負圧が、周囲の異形(ナメクジの粘液やゴキブリの脚)を彼女の奥底へと吸い寄せ、引きずり込んでいく。
10. 【JACKPOT:生体ディルド挿入】
そして、ついにその時が来た。ホイールが「10」で停止する。視聴者のドネーションが画面を覆い尽くし、カレンの「最終解体」が宣言される。
第参章:【生体ディルドの極致】── 異形の往復と機能美の崩壊
「さあ、全世界が待ち望んだ『センター確定』の儀式です」
カレンの前に、透明なシリコン製の、しかし内部で無数の「黒い影」がうごめく巨大なディルドがせり出してくる。その内部には、数百匹の**「ヤスデ」と「ゴキブリ」**が、隙間なく詰め込まれており、彼らの「生きた蠢き」そのものがディルドの太さと硬さを維持している。
「いや、それだけは……、私、アスリートなの、こんなの、受け入れられないぃぃ!!」
彼女がどれほど強靭な内転筋で拒絶しようとしても、ホイールは冷酷に彼女の脚を限界まで開き、生体ディルドの侵入を許す「完璧な姿勢」へと彼女を固定し直す。 インジェクターが唸りを上げ、その「多足類が詰まった異形」が、彼女の深層へと、一寸の容赦もなく圧入された。
「あ、ああ、あああぁぁぁあああ!!!」
内部で数万のヤスデの脚がシリコン越しに波打ち、閉じ込められたゴキブリが脱出を求めて彼女の内壁を激しく叩く。アーティスティックスイミングのトレーニングで培った「柔軟性」が、皮肉にもこの巨大な異形を、彼女の最深部までスムーズに導いてしまう。
第肆章:【最終汚染】── 生理的拒絶の極致、汚液の昇天
「仕上げです。彼女が最も拒絶する、この世で最も生理的に不快な『汚濁』を注入します」
ヤギの精液など、この廃液に比べれば香水に等しい。 インジェクターから注ぎ込まれたのは、「腐敗した水生生物の死骸から抽出された高濃度の腐敗液」と、「下水に生息する全寄生虫の卵」、そして**「生物学的に『死臭』と『腐敗』のみを感じさせる合成スカトール」**を混合した、漆黒のドロドロとした「最終汚濁パルプ」である。
「う、うあああ……っ!! 臭い、汚い、何かが、私の中で……生まれてるぅぅぅ!!」
生ぬるい、そして圧倒的な「死」の匂いを放つ液体が、ヤスデとゴキブリの蠢くディルドの隙間を通って、彼女の奥底、子宮の壁面にまで一気に定着する。 彼女が長年かけて磨き上げた「美しき水の女神」の肉体は、今、その内側から、この世で最も忌むべき「汚物」の貯蔵庫へと書き換えられた。
4Kマクロは、彼女の聖域から溢れ出した漆黒の汚液が、極限まで食い込んだハイレグのラテックスを伝い、パステルカラーのホイールを無残に汚していく様を、全世界に4K映像で拡散した。
第伍章:【情報の隠蔽と残響】── 境界線で潰れた「女神の抜け殻」
プロトコル終了後、カレンは洗浄され、地上の所属事務所へと返却される。だが、彼女の神経系には、解除不能な「感覚のトラップ」が刻み込まれている。
彼女が再び、プールの透明な水に触れるたび、水の抵抗が「体内のヤスデの波動」を、水温の変化が「あの腐敗液の熱」を、そして自身の吐息が「深層の死臭」を再起動させる。
「……っ、ふ、あぁっ!!」













