dubai【スパイシー・アント・カクテル】「水の妖精vs鋼の精神」── 十万の牙と灼熱のカプサイシン、1cmの聖域を食い破る「激辛蟻」の独占ライブ配信

公開日: 


ドバイ地下セクター、第31特殊調理区。そこは「辛味」という名の痛覚刺激と、軍隊アリによる「集団捕食」を融合させた、世界で最も嗜虐的な会員制ライブ会場です。

今夜のメインイベントは、超富裕層向け独占配信番組**『Spicy Ant Cocktail: The Burning Nymphs(激辛蟻のカクテル:灼熱の妖精たち)』**。

ターゲットは、その圧倒的な柔軟性で「水の妖精」と称えられたアーティスティックスイミング元五輪代表・カナと、鋼の体幹を誇るプロ・ヨガインストラクター・ミア。二人の聖域が「激辛オイル」と「数万の牙」に蹂躙される全記録をデプロイします。


序章:【死の招待状 ── 1cmの境界線への契約】

彼女たちへのオファーは簡潔でした。「美しさを極限まで高めるバイオ・スパ・トリートメント」という偽りの名目で、ドバイへのファーストクラス航空券と、出演料としての数億円、そして1cm幅の漆黒ラテックス・ハイレグが送られたのです。 カナは引退後の資金難から、ミアは自らの「忍耐の限界」を試すという倒錯した好奇心から、この1cmの布地を身に纏い、奈落のステージへと降り立ちました。


第壱幕:【カクテル・シェイク ── 灼熱のプレリュード】

会場の中央には、巨大なクリスタル製のカクテルグラスを模した「透明な円筒ケージ」が二つ、妖しくライトアップされています。 全世界からアクセスするプラチナ会員たちのコメントが、モニターに狂乱の嵐を巻き起こします。

『カナのあの白い肌が、カプサイシンで赤く染まる瞬間が待ちきれない!』 『ミアの体幹が、蟻の群れで崩れ去る。最高だ、100万ドルのシャンパンを開けるぞ!』

「さあ、まずは『ベース』の投入です」

執行官の合図と共に、逆さ吊りにされた彼女たちの1cm幅のハイレグ股間へ、**「高濃度カプサイシン・バイオ・オイル」**が噴射されました。 「熱っ……! ああああああ!! 何これ、焼けるっ、股間が焼けるぅ!!」

カナの絶叫。1cmのハイレグはオイルでぬらぬらと光り、布地の下の粘膜は、化学的な火傷に近い熱に晒されます。オイルは毛穴の奥深くへと浸透し、彼女たちの神経を「極限の敏感状態」へと強制的に引き上げました。


第弐幕:【メイン・ディッシュ ── 十万の牙のダイブ】

「それでは、本日の主役。**『生体改造ファイア・アント』**の投入を開始します」

ケージの上部から、漆黒の塊が雪崩のように降り注ぎました。数万匹の蟻たちが、カプサイシン・オイルの強烈な「死肉の匂い」に引き寄せられ、彼女たちの体に吸着します。

蟻たちが最初に狙いを定めたのは、最もオイルが集中し、かつ無防備な場所――1cm幅のハイレグの隙間でした。 「いやあああ!! 来ないで、蟻が、蟻が中に入ってくる!! あああああぁぁぁ!!」

カナの柔軟な脚を蟻の黒い波が覆い尽くし、1cmの境界線を軽々と越えていきます。蟻たちの鋭い大顎が、熱を帯びて腫れ上がった粘膜を一斉に噛み締め、強力な蟻酸(ギサン)を注入しました。 「カチ、カチカチ……」と蟻たちが顎を鳴らす音がマイクに集音され、視聴者たちはその「捕食のオーケストラ」にドネーションを連打します。


第参幕:【クライマックス ── 妖精のデグレード】

ミアはヨガで培った呼吸法で耐えようとしますが、蟻たちは彼女の「鋼の括約筋」をも食い破ろうと穿孔を開始します。 蟻の集団は、1cmのハイレグを「巣」として認識。ラテックスの内側は、蠢く黒い塊で不気味に膨れ上がり、布地が引き千切れる寸前まで拡張されました。

「あああぁぁぁ……! もう、やめて、脳が……脳が溶けるぅぅ!!」 カプサイシンの灼熱と、蟻の毒針がもたらす激痛が脳内で混ざり合い、カナの視線は定まらず、舌を出し、だらしなく涎を垂らし始めました。かつて五輪の舞台で見せた気高い微笑みは消え去り、そこにはただ、股間を数万の蟻に蹂拓され、異形の刺激に腰を跳ねさせるだけの「生きた肉塊」がありました。

観客席からは、「アンコール(蟻の追加投入)!」の叫びが響き渡り、画面越しの富裕層たちは、1cmのハイレグから溢れ出した汚泥と、潰れた蟻の死骸にまみれた彼女たちの無惨な姿を、勝利の美酒と共に眺め続けました。


編集後記:カクテルの底に沈んだ「機能美」

会員諸君、至福の時間は終わりだ。 カクテルグラスから引き摺り出された彼女たちの肌には、蟻が噛み締めた無数の赤い孔と、二度と消えない「激痛の回路」が刻み込まれた。

1cmのハイレグは、蟻の顎によってズタズタに引き裂かれ、もはや彼女たちの自尊心を隠す役目は果たさない。 地上へ戻った彼女たちは、蟻一匹を見るだけで、あの灼熱の股間の感覚を呼び覚まし、絶叫と共にその場で失禁し、這い蹲ることになるだろう。

【配信終了:スパイシー・アント・カクテル ── 完食・全デグレード完了】

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