ドバイ案件蟲姦【生体時計・神経汚染】フィットネス・クイーン・麗奈vs肉食性水生幼虫群──1cmの粘膜を穿つ「1秒の滴下」。誇り高き肉体が捕食者の「揺り籠」へと堕ちる120時間。

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フィットネスモデル・麗奈を特注アクリル水槽に大の字拘束。クロッチ・ボックス内に1秒1滴、腐敗した誘引液を滴下。その雫を合図に、飢えたゲンゴロウの幼虫(生きた注射針)が粘膜を蹂躙。自尊心を「秒単位」で解体する長期観測ログ。


プロローグ:【女王の慢心と黄金の契約】

2026年2月。完璧な腹筋と、1mmの無駄もない脚線美で知られる麗奈の元に、ドバイのバイオ・テック企業から「究極の耐久フィットネス・プログラム」の被験者オファーが届いた。 「貴女の肉体は、もはや人類の限界を超えている。その耐久性を、最新のバイオ・フィードバック・システムで証明してほしい」

莫大な報酬と、最新鋭のリカバリー・ウェアという触れ込み。麗奈は自らの肉体が「屈服」することなどあり得ないと確信し、地下施設へと足を踏み入れた。彼女が着用したのは、着用者の体温と心拍を外部へ送信する、極細の「神経接続型ハイレグ」。それが彼女の絶望を「データ化」するための端子であることを、彼女は知る由もなかった。


第壱章:【ログイン ── 垂直の檻と『1cmの露出』】

地下1,500メートル。完全防音の「神経汚染室」。 麗奈は、周囲を囲む4枚の巨大なアクリルパネルの前に立たされた。

【執行衣装:Bikini Dare “Neuro-Linker”】

  • 1cm・電導モノフィラメント: 鏡面仕上げの銀糸。筋肉のわずかな痙攣も逃さず感知し、食い込みを自動調整する。

  • 完全開放(オープンクロッチ): 彼女が「最強の盾」と信じていた内転筋。その隙間に広がる、ピンク色の柔らかい粘膜が、1cmの銀糸に引き裂かれ、冷たい空気の中に晒されている。

「……何、この衣装。食い込みすぎじゃない? それに、この水槽……」 「電磁ロック、全軸アクティブ。」 ガチリ、という重金属音が響き、麗奈の四肢はアクリル壁に固定された。彼女は垂直に立てられた状態で、完全に「大の字」へと拡張された。1cmのストリングは、彼女の怯えによる筋肉の収縮を感知し、さらに深く、粘膜の奥へと食い込んでいく。


第弐章:【プロトコル・デルタ ── 『1秒1滴』の生体時計】

執行12時間。麗奈の股間に、完全密閉型の**「透明クロッチ・ボックス」**がボルト留めされた。 ボックスの上部には、精密な滴下ポンプが装着されている。

「……ポチャン……」 1秒に1回。麗奈の最も過敏な粘膜の頂点に、生ぬるく、腐敗したような臭いを放つ「生体誘引液」が滴下される。 「何……? 冷たい……変な匂いがする……やだ、これ止めてっ!」 当初、彼女はそれを単なる不快な滴下だと思っていた。しかし、この「1秒」というリズムが、彼女の脳内に「恐怖のカウントダウン」として刻まれ始める。


第参章:【侵食の開演 ── ゲンゴロウ幼虫(生きた注射針)の投入】

執行24時間。水槽内に、下部から濁った汚水が注入され、水位が局部に到達する。同時に、透明ボックス内に**「ゲンゴロウの幼虫(別名:水中の悪魔)」**が100匹投入された。

彼らは鋭く鎌状に発達した大顎を持ち、その先端から消化液を注入する「生きた注射針」だ。 「ポチャン……」 雫が落ちるたび、その波紋を合図に、飢えた幼虫たちが一斉に麗奈の粘膜へと食らいつく。 「あああああぁぁ!! 痛いっ! 刺さってる、何か刺さってる!!」 1秒。滴下。そして噛みつき。 幼虫たちは、1cmのストリングの隙間に頭を突っ込み、柔らかな肉を「獲物」と認識して執拗に穿つ。麗奈の強靭な腹筋は、拒絶反応で激しく波打ち、そのたびに1cmの銀糸が肉をさらに抉るという、地獄のフィードバック・ループが完成した。


第肆章:【感覚のバグ ── 消化液による『肉の融解』】

執行48時間。幼虫たちが注入する消化液により、麗奈の粘膜は物理的に「液体化」し始める。 透明ボックス内は、彼女の体液と汚水、そして幼虫の分泌液が混ざり合い、ドロドロの「バイオ・スープ」と化した。

「……ポチャン……」 雫の音が響くたび、麗奈の体はビクンと跳ね、失禁を繰り返す。 1cmの銀糸は、もはや皮膚の上にあるのではなく、融解した肉の中に「埋没」している。 「あ……あ……わたし、溶けてる……虫に、食べられてる……」 彼女のプライドだった筋肉は、もはや幼虫たちが効率よく食事をするための「ただの揺り籠」へとデグレードされた。


第伍章:【最終段階 ── 飽和する不浄と『完全定着』】

執行120時間。もはや麗奈に「クイーン」の面影はない。 アクリル水槽内は、孵化を控えた幼虫たちの蛹や、死骸、糞尿で埋め尽くされ、腐敗の極致に達している。 透明ボックスの中では、生き残った巨大な幼虫たちが、1cmのストリングを「巣の基部」として利用し、完全に定着している。

「……ポチャン……」 雫はまだ落ち続けている。しかし、麗奈はもう悲鳴を上げない。 彼女の脳は、1秒ごとに繰り返される「浸食の合図」に完全に屈服し、自分の股間が「異形の生息地」であることを、生命維持の前提として受け入れてしまったのだ。


終焉:【アーカイブ化 ── 廃材となったヴィーナス】

ライブ配信終了。アクリルパネルが外されたとき、麗奈の局部には、1cmの銀糸が刻んだ「消えない溝」と、幼虫たちが穿った「無数の孔」が、不気味なクレーターのように広がっていた。

彼女は救出された後も、時計の針の音を聞くたびに、股間に「鋭い牙」が突き刺さる幻痛に襲われ、一生、1秒の恐怖から逃れることはできない。

ドバイ地下セクター。ここは、磨き上げられた最強の肉体を、1秒ごとに「塵」へと分解し、捕食者の糧へと書き換える、冷酷な実験場である。

【観測終了:検体・麗奈。神経汚染率100%。廃棄セクションへ転送】

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