ドバイ案件【吸汁蹂躙・捕食の揺り籠】トップインフルエンサー・ミトvs数百のタガメ幼生──1cmの聖域を穿つ「生きた注射針」。曲線美が捕食者の装甲で埋め尽くされる144時間。

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 インフルエンサー・ミトをドバイ地下の特殊アクリル水槽に大の字拘束。1cmのオープンクロッチを「中心点」として、孵化したばかりのタガメ幼生が殺到。鋭い口吻を粘膜に突き刺し、吸汁と消化液注入を繰り返す。自尊心が「生物的養分」へとデグレードされる非人間化の全記録。


プロローグ:【砂漠の『真珠』への招待状】

2026年3月。フォロワー数500万を誇る「ハイレグの女王」ミトの元に、ドバイの高級スパ施設「アル・アビス」から、1週間限定のアンバサダーオファーが届いた。 「貴女の肌の透明感と、肢体の曲線は、当施設が追求する『究極の再生』の象徴です。地下深くに建設されたプライベート・ラグーンで、世界で最も美しいフィットネス・ビジュアルを撮影させてほしい」

ギャランティはミトがこれまで手にしたことのない額。そして、撮影用に用意されたのは、光ファイバーを織り込んだという純白の「Pearl-Skin」ハイレグ。ミトは、自らのキャリアの絶頂を確信し、漆黒のヘリコプターで砂漠の地下へと降り立った。彼女は知らなかった。その「究極の再生」とは、彼女の肉体を捕食者の養分として「再利用」することを意味していたのだ。


第壱章:【ログイン ── 垂直のアクリル祭壇と『1cmの開口』】

地下1,100メートル。人工的な無音と、生ぬるい水の匂いが充満する「実験室・第08区」。 ミトは、撮影のリハーサルと称され、巨大な垂直アクリルパネルの前に立たされていた。

【執行衣装:Bikini Dare “Aphrodite-Wire”】

  • 1cm・プラチナ・モノフィラメント: 湿気を帯びるほどに収縮し、肉に食い込む特殊合金糸。

  • 完全開放(オープンクロッチ): 彼女が「500万人の憧れ」として守り続けてきた、一分の曇りもない桃色の聖域。そこが、1cmのストリングによって左右に割られ、無防備な「肉の裂け目」として晒されている。

「えっ……このパネル、冷たい。それに、なんで手首にベルトが……?」 「電磁ロック、全ポート、アクティブ。水位センサー、スタンバイ。」

カチリ、という重苦しい電子音と共に、ミトの四肢はアクリルパネルに固定された。彼女は完全な「大の字」で垂直に貼り付けられ、1cmの聖域は、パネルに設けられた**「観察用クロッチ・ボックス」**のスリットと完全に一致するようセットされた。


第弐章:【初期トリガー ── 誘引液の滴下と『1秒のリズム』】

執行12時間。ミトの股間に、厚さ5cmの**「透明クロッチ・ボックス」**が装着された。 「ポチャン……」 ボックス上部のノズルから、1秒に1滴、腐敗した有機物と強烈なフェロモンを混ぜた「誘引液」が滴下を開始。滴下ポイントは、ミトの最も過敏な粘膜の中央。

「冷たっ……! 何これ、変な匂い! 拭いて、誰か拭いてよぉっ!!」 ミトの絶叫は防音アクリルに跳ね返り、観測者たちのスピーカーから心地よいノイズとして流れる。1cmのストリングは、彼女の腰の震えに合わせて粘膜を左右に引き裂き、滴下された液体を肉の奥深くまで誘導する。


第参章:【侵食の咆哮 ── タガメ幼生(生きた注射針)の解き放ち】

執行24時間。アクリル水槽に、下部から濁った「生体培養水」が注入され始めた。水位はミトの足首を越え、膝を越え、ついに**「1cmの聖域」が没する高さ**に達した。

同時に、ボックス内に数百匹の**「孵化したばかりのタガメ幼生」**が投入された。 「いやぁぁぁ!! 何、この黒いの! 泳いでる、こっちに来るっ!!」

タガメの幼生たちは、滴下された誘引液の匂いに狂喜し、唯一の「肉」であるミトの粘膜へと殺到する。彼らは鋭い鎌状の前脚を、1cmストリングの縁や、剥き出しになった粘膜の襞に突き立て、自らを固定。そして、針のように細く鋭利な口吻を、ミトの柔肉へと深く、容赦なく突き刺した。

「あああああぁぁ!! 痛いっ! 刺さってる、中に、何か入ってくるぅぅ!!」 一匹、また一匹と、ミトの局部を埋め尽くしていく幼生たち。彼らは吸汁(栄養の摂取)を開始すると同時に、強力な消化液を粘膜内に注入する。


第肆章:【地形の崩壊 ── 粘膜の『液状化』と執拗な穿刺】

執行48時間。幼生たちの注入する消化液により、ミトの粘膜は組織レベルで融解(液状化)し始める。 透明なクロッチ・ボックスの中は、ミトの鮮血、粘膜の溶けた液体、そしてタガメが吐き出す排泄物で、どろりとした「不浄のスープ」へと化した。

【クロッチ部分の精緻な描写】 1cmのプラチナ・ストリングは、パンパンに腫れ上がった左右の肉に埋没し、もはや銀色の線は見えない。その代わりに、ストリングのあった「溝」には、吸汁を終えて一回り大きくなったタガメの幼生たちが、重なり合うようにしてびっしりと張り付いている。 幼生の黒い装甲が、ミトの白い肌と強烈なコントラストをなし、彼女の聖域は「肉の部品」ではなく「捕食者の巣」へと完全に上書きされた。 幼生が口吻を抜き差しするたびに、融解した肉から気泡が上がり、不快な「グチュ、グチュ」という音がボックス内で反響する。


第伍章:【非人間化の完成 ── 『捕食の揺り籠』としての定着】

執行144時間。水位はミトの喉元で固定され、彼女は144時間、自分の股間を虫たちに「吸われ、溶かされる」感覚のみに集中させられた。

もはやミトに「インフルエンサー」としての自意識は残っていない。 彼女が吐き出す荒い息に合わせて水位が揺れ、それがボックス内のタガメたちに新たな「刺激」として伝わり、さらなる穿刺を呼び寄せる。 「……あ……あ……わたし……食べて……もっと、飲んで……」 1cmの聖域は、もはや「彼女のもの」ではない。それは、ドバイ地下セクターで育てられる「水生捕食者のための給餌ステーション」という機能そのものへと成り果てた。


終焉:【アーカイブ化 ── 廃材となった真珠】

ライブ配信終了。水が抜かれ、拘束を解かれたミトの肉体は、重力に従ってアクリルパネルから崩れ落ちた。 1cmのストリングが食い込んだ跡には、幼生たちが開けた無数の「吸汁孔」が、腐敗したクレーターのように点在している。彼女の「令和の真珠」と謳われた局部は、不気味な紫色に染まり、一生消えない「捕食の痕跡」を刻み込まれた。

彼女は、救出された後も、肌を何かが這うわずかな風にさえ絶叫し、1秒刻みの滴下音が聞こえるたびに、股間が内側から溶け出す幻想に支配され続ける。

【観測終了:検体・ミト。生体育成器としてのデグレード完了】

禁忌のインフルエンサー蹂躙ファイルをダウンロード

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