ドバイ案件【生体濾過蹂躙】人気インフルエンサーエリカvsドブ底の腐敗寄生群──1cmの聖域を通る「不浄の廃液」。美しき肉体が汚水のフィルターへと成り下がる120時間。

公開日: 


 人気インフルエンサー・エリカを、地下セクターの特殊アクリル濾過装置に垂直拘束。1cmのオープンクロッチを「排水口」に見立て、巨大ミミズ、タニシ、そして腐敗した汚泥水を投下。清純な肉体が汚物を浄化するための「ただの膜」へと変貌する、非人間化の全記録。


プロローグ:【慈善事業という名の陥穽】

2026年2月。日本中のタイムラインを彩るトップインフルエンサー、エリカの元に「世界水資源保護財団(WRPF)」を名乗る組織から、ドバイでの親善大使オファーが届いた。 「砂漠の地に、最先端の浄水技術を広める象徴になってほしい。貴女の清らかなイメージこそが、水を守る女神にふさわしい」

エリカは、ドバイの高級ホテルでの撮影と、社会貢献という輝かしい肩書きに惹かれ、迷わずサインした。撮影用に支給されたのは、純白のシルクに見えるが、実は強靭な極細繊維で編まれた「汚染耐性ハイレグ」。彼女はまだ気づいていなかった。その衣装が、これから彼女が浴びる「汚泥」を最も効率よく粘膜へ誘導するための、冷酷な設計図であることを。


第壱章:【ログイン ── 垂直の祭壇と『1cmの排水口』】

地下1,200メートル。不快な湿気が肌にまとわりつく「濾過実験室」。 エリカは、ファンへの生配信用のカメラではなく、ドバイ地下セクターの「プラチナ・オブザーバー」専用の4K広角レンズの前に立たされていた。

【執行衣装:Bikini Dare “Purification-White”】

  • 1cm・モノフィラメント・ストリング: 摩擦を最大化し、かつ液体を一切弾かない、吸収・誘導特化型の銀糸。

  • 完全開放(オープンクロッチ): 彼女が美白ケアを欠かさなかった、淡い桃色の聖域。そこが、1cmのストリングによって無理やり左右に押し広げられ、排水のための「溝」として定義されている。

「え、これ、浄水施設の撮影……だよね? なんでこんな、壁に縛られるの……?」

困惑するエリカを、黒子たちが無機質なアクリル壁へと押し付ける。背後からせり出したのは、モデルの体形に完璧にフィットするよう設計された**「垂直濾過パネル」**。

「電磁ロック、全ポート、アクティブ。」 ガチャン、という重苦しい音。エリカの手首、足首、そして腰がパネルに固定された。彼女は大の字に近い垂直不動の姿勢となり、その1cmの聖域は、パネルに設けられた**「排水スリット」**と完全に一致するようセットされた。


第弐章:【初期装填 ── 巨大ミミズの『生体充填』】

執行12時間。エリカの目の前に、透明なアクリル製の**「フロント・シールド」**が迫り、彼女は厚さわずか20cmの隙間に閉じ込められた。

最初に行われたのは、生体フィルターの「濾過材」の投入だ。 上部の投入口から、沼地の泥の中で育てられた体長30cmを超える**「バイオ・ジャイアント・アースワーム(巨大ミミズ)」**数千匹が、エリカの頭上から流し込まれた。

「いやぁぁぁ!! 何、これ、動いてる! ぬるぬるが顔に、体にぃぃ!!」 ミミズたちは、重力に従って狭いアクリル隙間を滑り落ち、エリカの凹凸に引っかかりながら堆積していく。特に、1cmのストリングが食い込む「股間の谷間」は、ミミズたちにとって最高の避難場所となった。 数百匹のミミズが、エリカの粘膜を「湿った土壌」と認識し、1cmの隙間に頭を突っ込み、のたうち回る。 「あ、あぁ……そこ、そこに入ってこないで! 誰か止めて!!」


第参章:【不浄の灌流 ── 腐敗汚泥水の『濾過開始』】

執行24時間。フィルターの準備が整った。 上部タンクから、ドバイ地下の廃棄物と排泄物が混ざり合った、黒ずんだ**「腐敗汚泥水」**がゆっくりと注入され始めた。

「臭い……何これ、ドブの匂い……っ!」 汚泥水はミミズの隙間を縫って流れ落ち、エリカの全身を不浄な色に染め上げていく。そして、そのすべての汚水は、構造上、彼女の**「1cmの聖域」という名の排水口**を通過しなければならない。

腐敗した水が、ミミズに蹂躙され、傷ついた粘膜を容赦なく洗う。 「いたいっ……! 汚い水が、あそこを……全部通っていく……っ!」 ミミズの排泄物と汚泥が、1cmのストリングに濾し取られ、彼女の粘膜にはドロドロの「沈殿物」が溜まっていく。SNSの女神は、文字通り「汚物のフィルター」として稼働を始めた。


第肆章:【クロッチ・ボックスの装着 ── タニシによる『粘膜の削ぎ落とし』】

執行48時間。汚水の注入が一時停止され、サヤ(エリカ)の局部に、さらに小さな**「透明クロッチ・ボックス」**が外側からボルトで固定された。

ボックス内に投入されたのは、硬い殻と鋭いヤスリのような舌(歯舌)を持つ、数百匹の**「巨大タニシ」**。 「……何、今度は何をするの……?」 再び汚水が注入される。タニシたちは、1cmのストリングに付着した「汚泥の沈殿物」を餌として認識。エリカの粘膜にぴたりと吸着し、汚物を食べるついでに、彼女の柔らかな皮膚をヤスリのような舌でガリガリと削り取り始めた。

透明ボックス越しに、観測者たちは、タニシに覆い尽くされ、汚水に洗われるエリカの「崩壊していく聖域」を、ミリ単位の超高解像度で鑑賞する。


第伍章:【最終飽和 ── 嫌気性細菌の『発酵』】

執行120時間。もはやエリカの肉体は、人間のそれとは思えない臭気を放っていた。 汚泥水、ミミズの体液、タニシの糞、そしてエリカ自身の脂汗。すべてが混ざり合い、1cmのストリングは肉の中に完全に埋没し、もはや引き抜くことすら不可能に見える。

「……わたし、きれいじゃない……もう、だれも、みてくれない……」 彼女のうつろな瞳には、自分の股間が「ドブ底の生態系」と一体化し、汚水を浄化するための「ただの肉のパーツ」に成り下がった絶望だけが映っていた。


終焉:【アーカイブ化 ── 消えない汚染】

ライブ配信終了。アクリルパネルが外されたとき、エリカは自力で立つことすらできなかった。 彼女の局部には、タニシが削った無数の傷跡と、ミミズが残した特有の粘液、そして汚水の重金属が沈着した、黒ずんだ「不浄の地図」が刻まれていた。

彼女は明日から、水道の蛇口を捻るたびに、あの腐敗臭を思い出し、自分の股間を汚水が通り抜ける感触に震え、嘔吐を繰り返すことになる。

ドバイ地下セクター。ここは、磨き上げられた聖母の偶像を、汚物の底に沈め、「再利用不能な残骸」へと書き換える、不浄のアーカイブ室である。

【観測終了:検体・エリカ。生体フィルターとしての機能定着完了】

禁忌の蹂躙ファイルをダウンロード

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑