ドバイ案件【投銭蹂躙・生体射出】格闘界のミューズ・アイラvs全世界の「悪意」──1cmの聖域を狙い撃つドネーション・キャノン。課金の数だけ撃ち込まれる不浄の種。168時間の公開解体ショー。

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ディスクリプション: 「美しすぎる格闘家」アイラが、ドバイ地下セクターの特設リングへ。観客の課金(ドネーション)に連動し、1cmのオープンクロッチに向けて不快生物を高速射出する【パラサイト・シュート】が牙を剥く。1cmの聖域に「弾丸」として埋め込まれるムカデと、蹂躙される誇り。全世界の欲望が彼女の肉体を「汚泥の器」へと書き換える完全記録。


第壱章:【オファー ── 黄金の檻への招待状】

2026年12月。キックボクシング界で無敗を誇り、モデルとしても世界的なファッション誌の表紙を飾るアイラ。彼女の元に、ドバイの巨大メディアコングロマリットから「歴史上、最も視聴されるチャリティ・マッチ」への出演依頼が届いた。 「貴女の戦う姿は世界を救う。この試合で得られるドネーション(寄付金)はすべて、未来のスポーツ施設の建設に充てられる」

提示された出演料は、彼女の想像を絶する額だった。アイラは、自らの人気が社会貢献に繋がるという大義名分を信じ、この「ドバイ・ライブ・エキシビション」を承諾した。 用意された「戦闘礼装」は、純白の特殊合成繊維で作られた**「エクスチェンジ・ハイレグ」**。激しい運動による熱を即座に放散する構造だが、その1cmのクロッチ部分は、外部からの「物体」を受け入れやすくするために、磁気誘導のガイドラインが埋め込まれた特殊な「ポート」として設計されていた。


第弐章:【登場 ── 歓喜の渦と、無機質な「射出機(キャノン)」】

地下2,200メートル。中心に設置されたリングは、四方を巨大な透明シールドで囲まれ、その外側には無数の無機質な「銃身」が彼女を狙うように配置されていた。 「……何これ? これがカメラなの? それとも……」 アイラの懸念を切り裂くように、アリーナにド派手な演出が響き渡る。

「全世界の観測者の諸君! 本日の対戦相手は、君たちの『欲望』そのものだ! 課金ボタンが押されるたび、目の前の射出機から、厳選された『不浄の生体弾』が彼女の1cmの聖域へとシュートされる。ターゲットは一人、アイラだ!」

【執行シーン】 アイラの両手首はリングのロープに連結され、逃げ場を奪われる。さらに、彼女が足を開いて戦わざるを得ないよう、足元の床が緩やかに傾斜し、磁力によって「1cmの聖域」が常に正面の射出機を向くように固定された。 「待って! 寄付金って、そういうこと……!?」 アイラの叫びを合図に、全世界のモニターに「課金ボタン」が表示された。


第参章:【射出 ── 1cmの聖域を貫く「生体弾丸」】

「ドネーション、10万ドル突破! 初弾、シュート!!」 空気を切り裂くような破裂音と共に、射出機から何かが放たれた。それは、特殊なジェルに包まれた「水生ムカデ」の塊だった。

【クロッチ部分の精緻な描写】 射出されたムカデの塊は、磁気ガイドに導かれ、アイラの1cmのハイレグの隙間に寸分の狂いなく着弾した。 「……っ! ぐ、あああぁぁぁ!!」 高速で撃ち込まれた衝撃により、1cmのストリングが粘膜の深部まで食い込み、ムカデたちはその衝撃で「飛散」することなく、アイラの体内へと「圧入」された。 ハイレグの隙間に詰まったムカデたちは、着弾の衝撃でパニックに陥り、出口を求めてアイラの粘膜を鋭い牙で噛み砕きながら、より深くへと潜り込んでいく。 「熱い、何かが入ってる……! 撃たないで、もう撃たないでぇ!!」 しかし、彼女の悲鳴は視聴者の欲望をさらに加速させる。課金額が跳ね上がるたびに、第2弾、第3弾が、彼女の1cmの聖域を物理的に「拡張」するように叩き込まれていった。


第肆章:【崩壊 ── 欲望の飽和と「肉の沈黙」】

執行72時間。リングの上には、もはや「美しすぎる格闘家」の面影はなかった。 1cmの聖域は、数百回に及ぶ「生体弾丸」の連射により、内側から完全に破壊され、ムカデと汚泥が常に溢れ出す「不浄の噴水口」と化していた。

【蹂躙の描写】 「ハァ、ハァ……。もっと、欲しいんでしょ……。私のここが、壊れるのを、見て……」 アイラの意識は、絶え間ない衝撃と、内側から肉を削られる感覚に汚染され、もはや「攻撃を受けること」でしか自分の価値を見出せない状態へとデグレードされていた。 視聴者が多額のドネーションを投じるたびに、彼女の体はビクンと跳ね、1cmの隙間から「古い生物」が押し出され、「新しい不浄」が埋め込まれる。 彼女の誇り高き筋肉は、今や「弾丸を受け止めるためのクッション」へと成り果て、全世界の悪意を一身に受けるための「肉の標的」として完成した。


第伍章:【終焉 ── 168時間の「欲望の残骸」】

168時間が経過したとき、ドネーションの総額は歴史を塗り替えた。 しかし、その資金がスポーツ施設に使われることはない。すべては、アイラという「標本」を永続的に維持するための、ドバイ地下セクターの維持費へと充てられた。

アイラの1cmの聖域は、もはや閉じることはできない。そこは、世界中の観測者が投げ込んだ「不浄」が積み重なり、腐敗と再生を繰り返す「人間の形をしたゴミ捨て場」となった。 彼女はリングから降ろされることなく、そのまま樹脂で固められ、ドバイ地下セクターのロビーに「最も多くの欲望を飲み込んだ女神」として飾られることになった。

【観測終了:検体・アイラ。ドネーション・パラサイト・シュート、完了。】

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